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五色豆はわりとカラフルだ [オキナワ]

violent colors...riot of color, colorful metaphor.
カラフルプラスチックがいっぱいでかあいいなー。物色したくなるじゃないか。掘り出しもんがあるそう( ̄¬ ̄) ジュル・・・
木々や草のミドリに赤やら青やら黄色やら茶が 散らばるのも
生活のある家々に散らばる色の数も、同じコトなのか、
雑然と散らばってる色にイヤな感じがしない、というより
むしろ、
その色の散らばりが心地よく感じさえするんだけど。なー。


メインのお花ぼけぼけやねん
からーこーでねいと、は、2色くらいが無難なーんて。もったいない気がする。
だからってムキになってカラフルになる必要も必然もないんだろーけど。 自然の中の色を大まかに2色チョイスしても実に複雑な濃淡が潜んでいるけれど、
工業製品を2色チョイスした場合はえてして光彩の錯覚をのぞけば、ホント2色のみのベタ。





題名見て、うんまそうな五色豆があると思っちゃった人、ごめーん。ね。
カラフルって言葉をイメージすると、
五色豆とポールスミスボーダーが頭の中に浮かぶの。
24色とか48色とか128色とかのセットの絵の具、とかでなく、五色豆。
「ほらあの、五色豆みたいな服着とる人がー」とか形容詞っぽくつかってみたり。
あれ?形容詞でいいのかな? 形容詞って、なんだっけ?名詞はわかるんだけどな。


えっと。何言ってるんだ?とか思うでしょ?
いいの。自分でもわかってないから。
なんか、だめだめちん状態?
モノクロでもいい。時間が欲しいよぅ。。。
なんとか4日ぶりの更新。予約投稿。

火曜日はあっつそうです。



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